バッテリー不要!アシストパワー部品登場!
ついに出たか… これまでアシスト機能がある自転車には、バッテリーが搭載されるのが必須だった。というのもメカニズムとしては、通常の自転車の駆動系構造にモーターを干渉させて、センサーで速度やトルクを
続きを読むついに出たか… これまでアシスト機能がある自転車には、バッテリーが搭載されるのが必須だった。というのもメカニズムとしては、通常の自転車の駆動系構造にモーターを干渉させて、センサーで速度やトルクを
続きを読む自転車にサイドミラーはいるのか? このアクセサリは自転車乗りには永遠のテーマ?かもしれません。 だって自転車って他の車両と縦走するほど速度出せないし、車線変更も滅多にすることはないし。あ、走行中に路肩に停車
続きを読むこれぞ男の中の漢。自転車の中の実用車。硬派一直線、ムーブメントなんてクソくらえ、背中で語るは男泣き!とおらばリーチ果てはツモ。今日も走って頂きましょう漢の日本道ぃっ!! …っていう
続きを読む(写真:ブリジストンサイクルより/参考として) 無邪気な子供が母親の運転で乗っている親子自転車。よく郊外で見かける風景です。夕方近くのスーパーでは子供を連れて買い物に訪れ、子供のわがままに振り回されながらも一生懸命にあや
続きを読む(出典:香川県警「安全・安心まちづくりNews /第145号 あなたにとって「自転車」は?」 2018年10月11日、毎日新聞で取り上げられた自転車Newsを改めて紹介しましょう。 自転車の盗難被害は平成2
続きを読むロンドンは世界でも有数の大都市だ。音楽でも建築でもアートでも経済でも、日本に住んでいる私たちにも地球の裏側から刺激を発信してくれる「憧れの街」でもある。2年前に亡くなったデヴィッドボウイは、グラムロックを世界に広めたミュ
続きを読むこのテーマは自転車の「闇」というか…明らかな重量数値は『車両による』というお話もあり、なんとも言いがたいお題です。しかし健康優良なる男女であれば、若かりし頃に誰しも通る2人乗り(2ケツ)から、一度は疑問に思っ
続きを読むこの自転車を紹介することになって嬉しいです。 一度は乗ってもらいたい自転車の一つで、乗った瞬間「なにこれっ楽しい♪」と、誰でも感動してもらえる自転車です。街乗りでも平坦な道、歩道の段差、悪路でも余裕で走行が出来る乗りこご
続きを読むよく聞かれるのが「自転車って寿命とかあるの?」です。 この質問、なかなかいい質問ですし難しい質問です。「自転車の命」は製品の質、走行距離、部品の経年劣化、日々の保管環境の4つの要素が掛け合わさって変化します
続きを読む自転車の種類は、この自転車整備のスス芽でも紹介をしているが、その中でも自転車とは異質の存在というのだろうか。最近少しづつではあるが見直されているのは確かだが、三輪車の注目度は日本ではまだまだ低い。日本では「年配者が乗る自
続きを読む(出典:bikerumor.com) ロードバイクに続いて紹介しなきゃならないのが「グラベルバイク(グラベルロード)」です。自転車に興味のない方にとっては聞きなれない名称だと思いますが、ロードバイクのマイナ
続きを読む「自転車のスス芽」では、日常生活で便利な自転車が中心に紹介しているが、この「ロードバイク」は避けて通れない自転車の一つです。というのは、今の自転車ブームはこのロードバイクがなかったら、趣味として面白くなりにくいママチャリ
続きを読むすでに携帯電話の基本形に塗り替えられたスマートフォン。手元で大量の情報を仕入れられ、時間にとらわれず通信送受が出来る端末として我々の生活に浸透している。つか、自分のスマホから10m離れただけでも『あっ携帯持ってない』とい
続きを読む自転車は日本では輸入された文化的乗り物だ。さかのぼること130年ほど前になる。それが1世紀強でこんなに種類と市民権を得る乗り物になるなんて、自転車を発明したと云われているカール・フォン・ドライス(独)さんは夢にも思ってな
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